10月1日、石狩川流域300万本植樹の一環として、江別市において「第3回石狩川流域300万本植樹inえべつ」が、石狩川流域300万本植樹inえべつ実行委員会主催で行なわれました。 江別市河川防災ステーションで開会式を行ない、千歳川流域の4市2町から子ども達も含めて約120名余が集まり、江別市の小川市長の挨拶(流域連携力を高く評価)後、ポットを200個作成しました。 その後、参加者が作成した乾式ポットを持ってバスで石狩川河川敷地(角山)に移動しサクラ、ハルニレ、ミズナラ、カツラ、ハンノキ(作成したポットに移植)など11種類400本余り置き植えしました。 朝から雨模様で心配しましたが、雨があがりとても良い植樹日和となりました。