石狩川流域300万本植樹IN恵庭
装飾  
 9月3日(土曜日)、千歳川流域の4市2町、札幌などから約90名の方々が参加し、「石狩川流域300万本植樹IN恵庭」を恵庭市民会館で行いました。
  実行委員長の恵庭市原田市長、千歳川河川事務所村山所長の挨拶の後、乾式と紙式のカミネッコンを作成しました。
  また、当日はあいにくの雨によって植栽は中止となり、カミネッコン作成後は河川愛護会の野原会長の閉会挨拶をもって終了となりました。
  その後、関係者のみで柏木川左岸のかしわ公園野球場に移動し、苗木の移植。またミズナラ・イタヤカエデ・シラカンバ・アオダモなど、60サークル、360本の植樹を行いました。
  当日、台風の影響による不安定な天候にも関わらず参加してくださった皆様方、本当にありがとうございました。
     
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原田恵庭市長による主催者挨拶 千歳川河川事務所村山所長の挨拶 カミネッコンの作り方説明
     
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各テーブルにてカミネッコンづくり 指導員の説明を聞きながら 丁寧にぬれた新聞紙をつめる
     
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恵庭河川愛護会長 野原氏の閉会挨拶 雨天のため関係者だけで植樹会場へ 先ほど作成したカミネッコンに移植
     
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ハンノキの移植 植栽、水やり後に記念撮影