事 業 名 |
事業内容 |
時期(予定)
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場 所
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第11回 リバースクール 「千歳川・かわ塾」 |
体験学習型プログラムを通して、地域のアイデンティティを喚起し、環境面における問題意識を深め、流域全般の環境に精通した人材を育成する。 ※春、夏、秋、冬の年4回 |
千歳川流域 |
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漁川水辺の楽校 プロジェクト |
地域の共有財産である漁川をステージに、子どもの健全育成活動を実施する。これにより、地域の環境保全意識の高揚、世代間・地域交流による地域コミュニティの醸成など、良好な地域社会の創造を目指す。 | 漁川水辺の楽校
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第13回 |
川や流域を良く知り、上下流の人々が交流することにより、ひとつの流域は同じ生活文化圏であると意識することを目的に、川下り、シンポジウム、交流会、Eボートトーナメント大会を行う。 | 浦臼町 |
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第12回 |
帰ってくるサケと千歳川の恵みに感謝の念を表すため、流域住民により船(ゴムボート)でゴミ拾いを行う。 | 千歳川
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第9回 |
石狩川の流域連携を促進する一方策として、石狩川流域各地から船で集結地点へ集合し、人、モノ、情報の交換と交流を行う。 | 石狩川 |
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石狩川流域 |
「石狩川流域300万本植樹計画」が平成7年度より進められている。この計画を一層進展させ、流域全体の環境保全に寄与するため、通年で植樹活動を行う。 リーダー研修 全6回行う。 |
石狩川流域 |
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モンゴル植林事業 (01年度より開始) |
砂漠化が進行し草原の国といわれるモンゴルの森林回復のため、紙ポットによる植樹を実施する。 | 未定 |
モンゴル国
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第5回 (千歳川観光舟運社会実験) |
前年度に引き続き、新たな北海道観光コンテンツの可能性を探ることを目的に(財)石狩川進行財団、千歳川流域連携懇談会、石狩川下覧櫂、当会により実行委員会を組織し、千歳川観光舟運社会実験を実施する |
年2回 |
千歳川
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第8回 川での福祉と教育の全国大会in北海道 |
「川での福祉と教育」の先進地である恵庭市において全国大会を開催し、「川」を介した地域社会の在るべき像について探る。 | 恵庭市 |
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| 川の魅力発見プロジェクト | NPO法人全国水環境交流会他との共同事業、市民参画のもと、川の魅力について官民共同で調査・検討を行い、その結果を普及・検証を重ねながら、多自然かわづくりを推進する。 |
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各種研修・派遣 |
・船舶免許取得(半額助成) |
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他団体支援 協力事業 等 |
・北海道川の日ワークショップ | 旭川市 |
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| ・石狩川下覧櫂 川下り | 7月14〜15日 |
砂川市他 |
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| ・全国川の日ワークショップ | 7月21〜22日 |
東京都
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| ・慈しみフェスタ | 7月 |
漁川ダム
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| ・「子どもの水辺」全道交流会 ほか | |||
| ・留萌川Eボート大会支援 | 留萌市
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| ・網走川Eボート大会支援 | 網走市
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| ・その他支援事業 | |||
その他 |
・HPの更新 | ||
| ・盤尻器材倉庫の管理 | |||