事 業 名 |
事 業 内 容 |
時期(予定) |
場 所 |
第10回 リバースクール 「千歳川・かわ塾」 |
体験学習型プログラムを通して、地域のアイデンティティを喚起し、環境面における問題意識を深め、流域全般の環境に精通した人材を育成する。 かわ塾年間案内(予定) *夏プログラムに前日オプション日設定 *春・秋は漁川水辺の楽校と共同 *冬プログラムを1泊2日とする |
千歳川流域 |
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漁川水辺の楽校 プロジェクト |
地域の共有財産である漁川をステージに、子どもの健全育成活動を実施する。これにより、地域の環境保全意識の高揚、世代間・地域交流による地域コミュニティの醸成など、良好な地域社会の創造を目指す。 | 漁川水辺の楽校 |
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第12回 |
川や流域を良く知り、上下流の人々が交流することにより、ひとつの流域は同じ生活文化圏であると意識することを目的に、川下り、シンポジウム、交流会、Eボートトーナメント大会を行う。 | 月形町 |
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第11回 |
帰ってくるサケと千歳川の恵みに感謝の念を表すため、流域住民により船(ゴムボート)でゴミ拾いを行う。 | 千歳川 |
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第8回 |
石狩川の流域連携を促進する一方策として、石狩川流域各地から船で集結地点へ集合し、人、モノ、情報の交換と交流を行う。 | 石狩川 |
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第4回 |
石狩川流域に暮らす人々が集い、活動を相互に支えながら水環境への意識を高揚することを目的に、NPO活動発表会を実施する。 | 秋または冬 |
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石狩川流域 |
「石狩川流域300万本植樹計画」が平成7年度より進められている。この計画を一層進展させ、流域全体の環境保全に寄与するため、通年で植樹活動を行う。 リーダー研修 全6回行う。 |
江別市 他 |
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モンゴル植林事業 |
砂漠化が進行し草原の国といわれるモンゴルの森林回復のため、紙ポットによる簡易な植林方法を実施する。これまで平成13、14、16年に実施しているが、新規の植林事業と合わせて前回実施した植林の生育状況を確認する。 | モンゴル国 |
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| 石狩川流域における連携推進のためのシステムづくりに向けた社会実験 | 石狩川流域における将来的な連携のシステムの構築について、@千歳川流域における広域水防ネットワーク形成、A石狩川旧川の利活用の2つのテーマにより、調査研究を実施する。3年事業の最終年。 *夏に都市と農村交流による水防意識啓発を目的とした社会実験(草苅)を実施する |
通年 |
石狩川流域 |
各種研修・派遣 |
・船舶免許取得(半額助成) |
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他団体支援 協力事業 等 |
・北海道市民環境ネットワーク会議 | ||
| ・北海道川の日ワークショップ | むかわ町 |
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| ・全国川の日ワークショップ | 7月22・23日 |
東京都 |
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| ・慈しみフェスタ | 漁川ダム |
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| ・川での福祉と教育 全国大会 | 10月6〜8日 |
熊本・緑川 |
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| ・「子どもの水辺」北海道地域拠点センタ− | 帯広市 |
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| ・石狩川下覧櫂 石狩川川下り | 7月8・9日 |
砂川市 |
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| ・網走川流域連携支援事業 | 網走市 |
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| ・その他必要に応じて | |||
| その他 |
・観光舟運の社会実験 | 千歳川 |
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| ・HPの更新 | |||
| ・盤尻器材倉庫の管理 | |||